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耐熱・耐磨耗鋼・熱処理治具 日光金属株式会社

TEL. 0287-47-4581

〒329-1571 栃木県矢板市片岡2066-2

会社方針CONCEPT

会社方針

製品を生み出す設備を支え、
お客様の信頼に応える
ご提案を届けたい

我社は創業当初、耐熱鋳造品(砂型鋳物)を主製品とし、主に自動車メーカーおよびその関連会社との取引からはじめ、そして現在では耐磨耗鋳造品(砕石機械部品など)や、ごみ焼却炉内部品(火格子、破砕刃など)を取り扱うようになり、さらに多くの業種のメーカーや地方自治体などと取引をさせていただいております。
 過酷な使用環境化に取り付けられる、大小様々な設備部品。その部品に求められる耐久力・耐熱力・耐磨耗性などの品質レベルを的確に把握し適切な製品をご提案できるのが設備部品を多数扱ってきたわが社の強み。

 我社が目指すのは、

日本一の品質
日本一のコスト
日本一の納期

 
必ずお客様の信頼を満足させるご提案と要求を満たす最高品質の製品をお届けします。


代表取締役メッセージ

平素は、当社の製品に対し格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
 平成元年に会社を設立。同2年操業を開始致しました。当初は耐熱鋳造品(熱処理用治具、ゴミ焼却用火格子等)を主製品として、主に自動車メーカー各社、及びその関連会社へ納入してまいりました。その後耐磨耗鋳造品(砕石機械用部品、その他)も生産し現在では大きな柱となっております。

 平成元年に栃木県河内郡上河内町にて操業開始しましたが、平成14年4月栃木県矢板市に移転をしました。創業時はバブル経済の終焉を迎えておりましたが、当社は社員2名でスタートし、現在は95名の社員数になっており、又社員の平均年齢も若く、同業他社、更には外国製(特に中国)には負けない生産体制をつくって、日々努力しております。

 平成23年に経済産業省の戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン)採択を受け複合材料の研究開発を進めており、平成25年には東北自動車道矢板IC隣接地に片岡新工場建設。又、カンボジア(プノンペン)に日光金属カンボジアを開設致しました。

 我々の目標は『日本一の品質』『日本一の納期』『日本一のコスト』を3本柱にして強力に経営を進めていく所存でおります。
 お客様のご要望に答えられる様、頑張って参ります。

代表取締役 佐藤 英俊


バナースペース

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FAX 0287-47-4582




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